| ベルセルク 33 (33) (ジェッツコミックス) 三浦 建太郎 |
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定価:¥ 550 (税込み) 価格:¥ 550 (税込み)
メディア :コミック 出版社等:白泉社 著者:三浦 建太郎 リリース:2008-10-24
発送可能時期など: 通常24時間以内に発送
ユーズド価格:¥ 150~ (税込み)
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| 関連商品 |
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| ユーザーレビュー |
【話はなかなか進みませんが・・・ (2008-12-29)】 なかなか話は進みません。しかし、ベルセルクの刊行待ちとか、また今週も休載かよ!とか言いながらアニマルをみるのが習慣になりつつあるので、最終回を迎えてしまうのが惜しい作品でもあります。願わくは、私が定年退職するまでには終わらせて欲しいかな。あと30年以上あるので気長にお願いします。うれしかったのは、アニマル本誌についていた着せ替え表紙の企画です。3月のライオンも毎回チェックしている作品なので良い企画でした。こちらも休載が多いですが・・・。 |
【船に乗ってどんぶらこ (2008-12-19)】 ホントいつになったら終わるんだろうな(笑)いや、おもしろいけどさ・・・ |
【終わらせてくださいよ? (2008-12-06)】 今回ガッツの活躍なし。活躍したのはロデリック。なんと調子のいいへタレだと思っていた彼は軍艦を自在に操る「イースの航海王子」だった。ポスターにまでなってる。かっこいいよ、ロデリック。ごめんいままでみくびってて。そして後半、大魔物になったクシャーンの王、ガニシュカ。この迫力、この巨大さ、この人外さ。姿を変えると言うことは思考も変えるということで、すでになんのために魔物になったかすらわからない。迎え撃つグリフィス。しかしグリフィスはゴッドハンドなんだよねえ? ゴッドハンドの目的と言うのはなんなのかわからなくなってくる。今までのゴッドハンドが人を虐げるしかないやつだったから。いろんなところでベルセルクは作者が生きている間に終わるのだろうかと不安がられている。長い作品は他にもいくつもあるのに。たとえばゴルゴとか亀有とかワンピースとか。それらの作品はそういう風には言われない。なんか心配されない。ベルセルクだけがそういわれるのは、この話が三浦健太郎にしか描けないことをわかっているからだ。そして描くたびに作者の何かをけずりとっていくのがわかるからだ。たとえパックをつかって宝島のギャグをやったとしてもそれで作者のHPが大きく回復などしないだろう。ゲッターロボもそうなんだけど、途中で作者が死んでしまっても読者は永遠に待ってしまうんだよ。頼むよ、終わらせてくださいよ? |