| 屍鬼 1 (1) (ジャンプコミックス) 藤崎 竜 |
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定価:¥ 460 (税込み) 価格:¥ 460 (税込み)
メディア :コミック 出版社等:集英社 著者:藤崎 竜
発送可能時期など: 通常24時間以内に発送
ユーズド価格:¥ 94~ (税込み)
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| 著者: |
| 藤崎 竜 小野 不由美 |
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| 関連商品 |
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| ユーザーレビュー |
【思ったよりいい (2008-11-15)】 読む前は原作ファンだし藤竜のマンガもかつて読んだことがあるので、正直微妙かな?と思って、ちょっと敬遠していた。藤竜のタッチってなんか軽いからあのどんよりした空気に合わないかな、と。だけど結構評判がよいようなので読んでみたら、そんなに悪くない。やっぱり元のプロットがいいからかな。(プロットといえばなんでお祭りの下りは削ったんだろう??伏線として重要だと思うのだが…まあ伏線が多すぎるからかな。)絵も結構癖があるマンガ家なので好き嫌いあるだろうけど…そこまで違和感ないかなあ。恵のゴスロリ、私は違和感ない…。でも、静信と敏夫は若すぎるような気もするので、そこの違和感とお祭りが削られているので☆1つマイナス。ただ、正雄はイメージぴったりすぎ。正雄だけで☆5つあげたいくらい。 |
【小野作品には似合わない絵 (2008-10-30)】 大好きな小野さんの作品、それも「屍鬼」が漫画化されるということで、結構期待していたのですが・・・小野ファンとして言わせて貰うと、何なんでしょうね、この絵は。小野さんの作品には似合わないです。思いっきりイメージぶち壊されました。もっと写実的な絵を描く方に漫画化されたほうが良かったのでは・・・例えば、好みで言えば小畑さんとか。とにかくバランス悪すぎですね。まぁ、これで内容がしっかりしてればまだ許せたのですが、どう見ても原作の表面をサラっと「なぞった」だけな感じがして、キャラそれぞれの感情面があまり表現されてないみたいで、小野さん独特の深みのある内容が全く感じられませんでした。正直、ここまで原作を踏みにじられると、怒りしか感じられません。この方のファンの皆さんには、受けはいいようですが、小野さんファンの方には、私としてははっきり言ってお勧めできません。読むなら、それなりの覚悟をされるほうがいいでしょう。 |
【内容は良い。 (2008-10-07)】 表紙がとても綺麗なのと私の好きなサスペンスホラー(?)的な要素があったので買ってみましたが、表紙と中身のイラストの違いにびっくり。中のイラストは少女マンガチックに崩しすぎていてかなり見づらい。それから、キャラクターの一部の人が猫耳だか犬耳だかを付けているように見えるのですがそういった萌え要素は必要ないのでは?・・・原作を知らないのであまり言えませんが。話の内容が面白いだけにとても残念です。 |